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田島教育グループ
 

お知らせ

10-03-07
  新学年に向けての「春期講習(3月26日〜4月6日)」申込み開始! 

新学年に上がる前に、苦手分野のピンポイント学習や、一年間の総まとめを行います。
新中学1年生を対象とした中学校の学習内容の先取りや、受験学年を対象とした家庭で行う受験勉強の指導も行います。

ご希望の方は、03−3382−5707 までお電話下さい。

料金
◆個別授業1コマあたり(1コマ80分)  
受講コマ数 小1〜3年 小4〜6年 中学生  高1・2年  高3年
1〜10コマ  3,990円  4,095円  3,990円  4,095円  4,200円
11〜20コマ 3,885円  3,990円  3,885円  3,990円  4,095円
21〜30コマ 3,675円  3,780円  3,675円  3,780円  3,885円
31コマ以上 3,360円  3,465円  3,360円  3,465円  3,570円
マンツーマン(追加料金) 1コマあたり2,100円

Kゼミとは

 

計画→実行→反省  

テストで思うような点がとれない、学校のペースに追いつかない…。

勉強計画が立てられない、テスト直しをきちんとしていない…。

勉強は、スポーツと一緒。

学校で基礎を習った後は、それをしっかり練習することが大事です。
覚えたことを定期的に復習し、分からないところはすぐ質問し、苦手なところはみっちり強化して、そしてテスト前に計画→実行→反省をしっかり行う。

そうすれば、成績は必ず上がります。 Kゼミは、学校の進度に合わせた授業を行い、成績を確実に上げるための個別指導塾です。

 

1に学校、2にKゼミ。

Kゼミの授業の特徴は、学校に沿った教材を使い、 まずは定期テストの点数を上げることを目標にしているところ。 だから、「学校とやっている範囲が微妙にズレているんだけど…」 「学校の内容も塾の内容も一気に覚えなければいけないから大変」という心配がありません。 もちろん、私立の「トレジャー」や「プログレス」といった特殊な英語教科書にも対応。 「次の定期テストの点数を10点上げる」という身近な目標を立てることで、 生徒をやる気にさせます。

 

大事なのは、「自分で」勉強する力。

勉強のノウハウを教わるのは大事ですが、注意したいのは、 計画表やカリキュラム、対策など、全部を先生に任せてしまう状態。 これでは、ずっと先生がそばにいないと勉強できない子どもになってしまいます。 Kゼミでは、テスト前の計画表作りやテスト直し、自習時間、演習コースなど、 講師が一方的に決めるのではなく、 生徒が自分の力で学習を進める力がつくように、指導をしています。

Kゼミの特徴

 

講師1人につき生徒2人までの個別指導

Kゼミは個別指導なので、曜日や時間帯、科目などを生徒に合わせて設定できます。
また、苦手な単元はゆっくり基礎から、得意な単元は応用問題を、というように、生徒のレベルに合わせた無駄のない授業ができるので、みるみる実力がついていきます。

 

1週間で、授業+演習の2回の時間を確保

授業で習ったことは、何度も演習して定着させなければいけません。ただ、家では勉強できない、集中力が続かないという悩みを解決するため、授業以外の時間に週1回、トレーニングコースという無料演習コースを設定。たくさんの科目の単元別のプリントをレベル順に解くことで、習ったことがどんどん定着します。

 

中学受験専門塾キャップのノウハウを生かした個別指導

長年、中学受験指導を行ってきた同グループであるキャップの指導方法・カリキュラム・オリジナル教材等、様々なノウハウを個別授業に取り入れています。

 

他の集団塾にあわせた指導もOK

他の集団授業塾や予備校に通われている場合、集団授業と個別授業の相乗効果によって学力が向上するように指導。集団授業の持ち味である「仲間との競争」や「先取りの授業」と、個別授業の持ち味である「苦手分野を集中的に学習すること」や「理解できるまでじっくり指導すること」など、それぞれの良い点を生かしたカリキュラムを組んで指導します。

責任者挨拶   Kゼミ運営統括マネージャー 日高 世樹

 

昔、朝顔がなぜ朝になると花を開かせるのかを研究した学者がいました。
最初は誰もが朝の太陽の光に原因があると思っていましたが、それだけでは花は開かないのです。
研究を始めて1年間、原因はわからなかったのですが、あるときたまたま助手が発見します。

朝の光と共にもう1つ必要なもの。それは

「夜の闇」でした。

夜の暗い・寒いという状態から、朝の明るい・暖かいという状態を感じ取って花を開かせているのです。
夜の暗さと寒さを体験していない花に、いくら光を与えても花は開かない、ということです。

人でも同じことが言えると思います。
成功する、喜ぶ、前進するといったプラス面だけではなく、失敗する、悲しむ、立ち止まるといったマイナスの面も人が成長するには必要不可欠な要素です。
生徒達には、傷つくことや失敗することを恐れて何もしない生き方ではなく、自分から色々なことに挑戦して、笑って泣いて傷ついて、そして相手の痛みが解るような人間として社会に出て行ってほしいと思っています。


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